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英語で“万華鏡”のことを“Kaleidoscope”(カレイドスコープ)と言います。
語源はギリシャ語。
カロス(kalos【美しい】)、エイドス(eidos【形】)、スコーピオ(scopeo【見る】)
この3つの言葉がつながってできたと言われています。
そしてKaori do scope(カオリ・ド・スコープ)とは、
【私(カオリ)+スコープ(見る)】
私が見たもの。「万華鏡から教わったもの」 という感じが近いと思います。
万華鏡が教えてくれたその色々を、微力ながら少しづつ表現していけたら・・・
そんな気持ちからついた名前です。 |
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万華鏡は自分の“うちがわ”で楽しむもの。
万華鏡を作っているとき。のぞいているとき。
私はなにか心がキラキラします。
大切なことのために…
大切な人のために…
物が“もの”であることを超えるとき。
その瞬間に出会いたくて作っているのかもしれない
と、近ごろ感じています。 |
kaorido
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万華鏡作家 kaorido(カオリド)
2003年に万華鏡と出会う
万華鏡教室に通い技術修得後、自身で制作を始める
2005年より大阪・神戸・京都などで教室も開き、個人で活動をする
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| copyright(c) 2007 kaoridoscope all rights reserved. |
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